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| ●東日本大震災
WITH HOPEプロジェクト |
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WITH HOPE プロジェクト |
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| ●サッカーファンによる、サッカーファンのためのプロジェクト
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4年に1度のワールドカップの時期に訪れるサッカーファンの一体感、あの雰囲気を今まさに必要としています。
どれだけ傷つき打ちのめされても、それに立ち向かっていくファイティングスプリット。仲間を信じてチームのためにプレーをするチームワーク。一瞬の判断で世界を変えることの出来る決断力と勇気。
サッカーから得ることのできるエネルギーを今度は復興のために集結させようではありませんか! サッカーファンによる、サッカーファンのためのプロジェクト、サッカーファンの力を集結させて被災地のひとつでもある茨城のサッカーを救ってください。
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| ●WITH
HOPE チャリティーマフラーとは |
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| ●なぜ、マフラーなの? |
寒いときは首に巻き、暑いときはファッションアイテムのひとつとして腰などに巻きつけることで有名なヨーロッパのサッカーファン、サポーターは必ず持っているアイテム、そして試合がないときでも日常使いとして利用していただけるようにデザインしました。
今回のこのマフラーのコンセプトには被災地のひとつである茨城県の特にサッカーに対する支援をしようという想いを込めて作成したものです。
「茨城県のシンボルカラー"いばらきブルー"」と「ジャパンブルー」のストライプをベースに、日の丸と茨城県のシルエット、そして「WITH
HOPEプロジェクトの”いばらき復興のためにできること”の想いを盛り込んでいます。また、サッカーを愛するものには説明不要の『We'll
Never Walk Alone』を掲げ”共に未来に向け歩み出そう”というメッセージが込められています。
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| ●売り上げはどうなるの? |
収益の全額を鹿島アントラーズをはじめ水戸ホーリーホック、茨城県内のサッカー関係団体、施設などの支援に使わせていただきます。東日本大震災の影響で茨城県内のスタジアム、カシマスタジアムとケーズデンキスタジアムの客席は大きく破損しています。また、サッカーの合宿地として有名な波崎町などのグラウンドは液状化現象の影響で芝生の張替が必要となっています。もちろん、J1の鹿島アントラーズ、J2の水戸ホーリーホックの両クラブの受けた打撃も大きく、特に水戸はクラブとして存続にも発展しかねない問題を抱えています。
必要なところに、必要な支援を・・・という活動、ただの義援金ではなくサッカーファンによる、サッカーファンのための支援をコンセプトに活動しています。 |
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| ●どこで買うことができるの? |
BOOTS-ROOMのショッピングサイト、下記ページよりご購入いただけます。
東日本大震災チャリティーグッズ WITH
HOPE チャリティーマフラー
サイズ :1500mm×180mm(フリンジ部分含まず)
仕様 :ジャガードマフラー
素材 :アクリル100%
価格 :送料込み 4,000円
今回は鹿島アントラーズのサポーターグッズを制作・販売しているAntinist(http://antinist.com/)さんとの共同企画となっております。 |
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| ●その他 |
| BOOTS-ROOMとしては茨城県内のアントラーズ、ホーリーホックの両クラブ主催のホームゲームで積極的なチケット購入活動を行っていこうと思っています。日本中はもとより世界中から集まる義援金が、こうしたサッカー関係団体にお金が落ちることはおそらくないでしょう。その時自分たちで行える活動は何かと考えた時に、チケットを買うことによるクラブへの支援がベストだという結論に至りました。 |
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