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●06ワールドカップ 日本代表No.11巻誠一郎実使用ユニフォーム
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| サプライズから1ヵ月後、ついに巻誠一郎がワールドカップのピッチに降り立ちました。長身ながらしなやかな身のこなしとボールを追い続ける執念は、観るものに感動を与えてくれます。 |
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その巻誠一郎が日本対ブラジル戦で実際に着用したユニフォームがこの一着です。日本代表の06ワールドカップ最終戦となったこの一戦で着用したのは、もちろんジャパンブルーのユニフォーム。そして胸には金色に輝く「JAPAN
vs BRAZIL JUN.22.2006.」マッチディがプリントされています。
そして右腕には今大会の出場選手が付けているワールドカップのワッペンが付いています。2006年の大会ロゴが描かれたこのワッペンは大変柔軟で薄く(軽く)素材でできているために重量感などはあまり感じることはありません。注目すべきはその薄さ、アディダスのスリーラインがしっかりと確認できるほど薄い素材でできています。 |
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一般販売されているレプリカユニフォームとの違いは上記2箇所、そして裾には「FOMATION」や「CLIMACOOL」などのタグが全くないことです。
襟元のタグはすべてプリントなのに対し、胸の協会エンブレムはワッペンが刺繍、JAPANの文字も刺繍されています。 |
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