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●02/03UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
ACミラン - ユベントス
02/03UEFAヨーロッパチャンピオンズリーグ決勝戦の大会公式プログラムは、この分野では古くから力を入れてきたイングランドらしく豪華なつくりになっています。表紙デザインも厳格な雰囲気を醸し出し、表紙同じデザインのポストカード(通常サイズよりも大きめ)なども封入されるなど、本場イングランドらしくこだわりを感じさせる一冊となりました。今回はまったくの新品、袋から未開封状態のものをご用意させていただきます。
サイズ/A4版
ページ数/114ページ(ポストカード封入)
言語/英語
オールカラー
コンディション/最高 |
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●01/02UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
レアル・マドリッド - バイヤー・レバークーゼン
01/02UEFAヨーロッパチャンピオンズリーグ決勝戦の大会公式プログラムは鮮やかなブルーの表紙デザインが印象的です。しかも決戦の地はスコットランドグラスゴーということもあってやはりマッチ・デイ・プログラムの本場英国らしく、豪華なつくりをしています。
サイズ/A4版
ページ数/98ページ
言語/英語
オールカラー
コンディション/最高 |
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●01/02UEFAチャンピオンズリーグプログラム
ASローマ - リバプール
ご存知の通りまさに因縁のカード、そうあの84年のチャンピオンズカップ決勝戦と同カード、しかもローマは地元での決勝戦であった為にその時の敗戦はいまだなおサポーターの間では忘れる事のできない一戦として語り継がれてきました。その模様も勿論プログラムの中で紹介されています。時代を超えての名勝負、今ではトッティ対オーウェンという新時代のエース対決もまた見所充分です。
サイズ/約21×15cm
ページ数/23ページ
言語/イタリア語
オールカラー
コンディション/良好 |
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●00/01UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
バイエルン・ミュンヘン - ヴァレンシア
2年前の悪夢を振り払おうと挑んだバイエルンがPK戦を制しついにリベンジを果たしたのが印象的だったのと同時に、2年連続出ファイナリストの座に就いたヴァレンシアがヨーロッパ中に新鮮な風を吹き込んだ大会でもありました。プログラムはこの大会の決勝戦より現在のスタイルになりました。
サイズ/A4版
ページ数/98ページ
言語/イタリア語
オールカラー
コンディション/普通(角に若干の折れあり) |
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●99/00UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
レアル・マドリッド - ヴァレンシア
スペイン勢同士の決勝戦となったこの一戦はレアルの強さが存分に発揮されました。アネルカとラウルのアタック陣はこの当時のレアルの勢いを象徴するかのようでした。加えてマクマナマンとサビオのドリブラーもまた魅力的な攻撃を形成する上では不可欠なプレーヤーでした。
サイズ/A4版
ページ数/66ページ
言語/フランス語(一部英語)
オールカラー
コンディション/良好 |
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●98/99UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
マンチェスター・ユナイテッド- バイエルン・ミュンヘン
ノウ・カンプの奇跡、終了直前の同点弾と逆転弾で久々にレッドデビルスがビッグイヤーを頭上に掲げました。マテウスがそっとメダルを首から外したシーンに勝者と敗者のコントラストが実に良く表れていました。
サイズ/A4版
ページ数/66ページ
言語/スペイン語
オールカラー
コンディション/普通 |
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●97/98UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
レアル・マドリッド - ユベントス
欧州の一時代を築いた両雄が決勝戦で激突。試合も俄然ヒートアップ、名門クラブとしての意地と誇りを感じさせた一戦。FWにスーケル、ミヤトビッチそしてラウルと豪華アタック陣に加え、中盤にレドンドとセードルフ、DFにはロベルト・カルロス、イエロと要所に軸となるべき選手を揃え、やがて訪れる黄金時代の礎を築き上げました。
サイズ/A4版
ページ数/50ページ
言語/オランダ語
オールカラー
コンディション/最高
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●97/98チャンピオンズリーグプログラム
ASモナコ - マンチェスター・ユナイテッド
今この試合を振り返ってみると両軍の豪華な顔ぶれに驚かされます。アンリ、トレゼゲなどほとんどが後に代表選手になるモナコに対し、ベッカムを擁するユナイテッドの陣容もこれまた見逃せません。数年前の彼らの姿を現在の活躍ぶりと重ね合わせてみると、楽しめる一冊です。
サイズ/約21×14cm
ページ数/42ページ
言語/フランス語
コンディション/良好 |
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●94/95UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
アヤックス - ACミラン
若手の台頭で勢いのあるアヤックスと対照的に一時期の勢いに陰りの見え始めたミランの一戦は、両者の勢いを象徴する結果に終わりました。この頃注目されたのがアヤックスの若年層の強化法と3−4−3という独特のスタイルでした。
サイズ/A4版
ページ数/30ページ
言語/ドイツ語
オールカラー
コンディション/良好 |
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●92/93UEFAチャンピオンズリーグ決勝プログラム
オリンピック・マルセイユ - ACミラン
現在のチェルシーのようにスター選手を次々と買い漁った当時のマルセイユの野望がついに完結しました。アモロス、デサイー、デシャンといった新旧フランス代表に加え、フェラー、ペレ、ボクシッチといった各国を代表するスターアタッカーが名を連ねた攻撃も、また当時はヨーロッパ中に新風を巻き起こしました。
サイズ/A4版
ページ数/30ページ
言語/ドイツ語
コンディション/良好<
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●91/92ヨーロッパチャンピオンズカップ決勝プログラム
FCバルセロナ - サンプドリア
クライフ監督率いるドリームチームがついにその栄冠を手中に収めました。ストイチコフ、ラウドルップ、グラウディオラ、”チキ"ベギリスタイン、フリオ・サリナス、ゴイコエチィア、スビサレータ名前を挙げ始めると止まりません。決勝点となったのは延長戦でのクーマンの強烈な直接FK、今もなおバルサファンの間ではこの地での思い出は忘れる事のできない瞬間です。
サイズ/A4版
ページ数/58ページ
言語/英語
オールカラー
コンディション/良好 |
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●89/90ヨーロッパチャンピオンズカップ決勝プログラム
ACミラン - ベンフィカ・リスボン
ワールドカップを控え、試合の結果は勿論この試合の注目はフリットの復調具合でした。ファン・バステン、フリット、ライカールトというオランダトリオでベンフィカを一蹴、一気にイタリアワールドカップにおける優勝候補最右翼に浮上しました。
サイズ/
ページ数/28ページ
言語/ドイツ語
コンディション/良好 |
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●86/87ヨーロッパチャンピオンズカップ決勝プログラム
FCポルト - バイエルン・ミュンヘン
アルジェリア人ストライカーマジェールの伝説に残るヒールキックでタイトルを獲得したポルト、それは、下馬評ではバイエルン有利が囁かれる中で決めた値千金の一発でもありました。この試合のプログラムは大変レアでなかなか手に入らない一冊です。
サイズ/約21×14cm
ページ数/30ページ
言語/ドイツ語
コンディション/良好 |
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●85/86ヨーロッパチャンピオンズカップ決勝プログラム
ステアウア・ブカレスト - FCバルセロナ
東欧諸国としてビッグイヤーを獲得した珍しいシーズンとして語り継がれてきた一戦は、S・ブカレストの個人技と組織力が欧州サッカー界に新たなる息吹を吹き込みました。ラカトシュ、ベロデディッチなど要所に好選手を揃える好チームでした。セビリアで行われたこの試合の一冊も今となっては稀少かつ貴重です。
サイズ/約21×15cm
ページ数/36ページ
言語/スペイ語
コンディション/良好 |
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●84/85ヨーロッパチャンピオンズカップ決勝プログラム
ユベントス - リバプール
あの悲劇の舞台となったベルギーのヘイゼル。試合後のプラティニ「勝利の為ではなく安全の為に闘った」というコメントどおり、それは悲しい90分間でもありました。このあと、イングランドのクラブチームはチャンピオンズカップから締め出され大いなる痛手を負ったのです。
サイズ/約21×15cm
ページ数/25ページ
言語/英語など
コンディション/良好 |
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●81/82ヨーロッパチャンピオンズカップ決勝プログラム
アストン・ビラ - バイエルン・ミュンヘン
この時代常にこのタイトルを獲得してきたイングランド勢、アストン・ビラも例外ではなく、決勝では西ドイツの名門バイエルン・ミュンヘンを葬り去りました。今ではイングランドの中でも中堅チームになっていますが、そのギャップに驚かされてしまいます。
サイズ/約21×15cm
ページ数/31ページ
言語/オランダ語(一部英語)
コンディション/良好 |
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●78/79ヨーロッパチャンピオンズカップ決勝プログラム
ノッティンガム・フォレスト - FCマレモ
イングランド国内でもさほど目立つ存在でもなかったノッティンガム・Fが輝いた栄冠は、まさにチームワークの勝利とも言えるでしょう。GKはあのピーター・シルトン、攻撃の軸はトレバー・フランシスとオールドファン懐かしのメンバー達です。
サイズ/約21×15cm
ページ数/32ページ
言語/ドイツ語
コンディション/良好
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