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●2006年ワールドカップ/スタジアムの紹介
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| 2006年のドイツワールドカップに向けて、6月15日より行われたコンフェデレーションズカップにて5つのスタジアム(ドイツ語ではスタディオン)をチェックしてきました。 |
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| ●フランクフルト●ライプツィヒ●ニュルンベルグ●ハノーバー●ケルン |
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| ●ケルン - ラインエネルギースタディオン |
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| 森の中にあるラインネルギー・スタディオンはコンフェデレーションズカップではブラジル対日本戦の行われたスタジアム。長方形のスタンドはイングランドによくあるスタジアムと同じ様な雰囲気で、スタンドからピッチまでの距離が程よい近さなのも嬉しいところかもしれない。 |
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| 街はライン川などが流れていて自然がある一方で、街中にはケルン大聖堂などの観光スポットも存在、アクセスなどの面でもここを拠点に行動すると便利かもしれない。奥寺康彦、リトバルスキーがプレーした伝統あるクラブ1FCケルンのお膝元だけにオールドファンにとっては感慨深い。 |
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